面白かったもの(´ω`)
真紅「ちょwwwwww翠星石氏!蒼星氏!雛苺氏!wwww」(
ワラノート様)
おうふwwwwおうふwwwwwwwwwwww
萌えたものヽ(゚∀゚)ノ
長 門 有 希 の 黒 歴 史(
無題のドキュメント様)
と、その続き。
長 門 有 希 の 黒 歴 史 〜ダーク・インフェルノ〜デスクトップで鼻血が見えません\(^o^)/
このながもんは可愛いッ!
共に内容は違いますが、非常にニヤニヤしました。
前回までのあらすじ社会現象とまでいわれ、映画化。
春に最初に公開された方は半分はテレビの総集編。
残り半分はすごいいいところで終わり、劇場内に魂のルフランが流れたところで正に観客の心はひとつになった。
裏切ったな! 僕の気持ちを裏切ったな! 父さんと同じで、裏切ったな!これである。
ひとつになるのはそれはそれは気持ちがいいことでも何でもありませんでした!
ちくしょうちくしょう!
続きは夏にまた劇場まで金を払って来やがって下さい、お客様ども!みたいななんかそんな感じの商売。
くやしい……
でも、夏も見に行っちゃう! ビクンビクンという、過去に実際あったお話が元ネタだったのです。今回も学者AF関連クエストの内容が派手にネタバレしてるので閲覧はくれぐれも自己責任でお願いします―― 古墳[S]にアーリーンの声が響き渡る――
いい? ガルカ
マメットシリーズは必ず殲滅するのよ!
アーデルハイトさんもすぐに上げるわ!
頑張って! 不敵にマメットシリーズを睨みつけながらガルカが口を開く
必ず殲滅、ね……
アーリーンも病み上がりに軽くいってくれちゃって残り3分半で9つッ! その口元は仄かに釣りあがり、笑みの形を作っていた……
1匹につき20秒しかないじゃない…… 暴風のように最も近かったマメットに飛びかかり、拳を振り下ろす――ッ!
そのまま、マメットを担ぎ上げ背中を弓のように反らせ
叩き折るッ!
Erstッ!
という、夢を見た……(´・ω・`)
こんな言葉がある――
ある時、俺は蝶になった夢を見たわけだが。
俺はただの通りすがりの古代からいる蝶になりきっていたらしく、
それが自分の夢だと感じてしまってるやつは本能的に長寿タイプ、
ふと目が封印から解けられてみれば、まぎれもなく俺はリアルではモンクタイプであって俺がどうやって蝶だって証拠だよ。
夢では蝶だがリアルではモンクタイプなのか。
夢ではモンクタイプだがリアルでは蝶なのか。
きっと俺と蝶との間には区別があっても確定的な違いは英語でいうとノンフィクション
そこに因果の関係はいくえ不明。
武呂子-キングコチョんモスより-つまり夢と現実などというものは非常に曖昧3cmなわけです(`・ω・´)
ほら、あれですよ!
マトリクスあったじゃないですか!
あれなんかは正に現代のこれですよ。
自分が現実だと思っていた世界は仮想現実だったというお話ですよ!
世界に自分は主観でしか接することが出来ないということは、今こうして生きている世界が『現実』かどうか証明するのは難しいわけです!
うん……まぁ、その……
なんていうか、前回の引きでいってた空を覆うマメットシリーズとか……
その……ね?
なかったんだよ……
いや、あったら燃えるなー! とか……
そういうのはあったんだけど……
が、ガルカが現実と思ってる世界ではね!
な、なかったんじゃないかなぁ……みたいな……
さて、前回からの続きです(´ω`)
その場に残されたウルブレヒトの帽子を渡して、全ての真実をアーリーンに告げるガルカ。
Erlene : あのバカ……。
どういうことよ、あいつ。
Erlene : ああ、ごめんなさい。
あたしが取り乱したら……ダメ、よね。Erlene : ああ、ごめんなさい。
あたしが取り乱したら……ダメ、よね。
Erlene : 現場は、ゴユの空洞ね。
あそこを捜すには……人手が要るわね。
あたしは一度、アーデルハイトさんに連絡を……そうか、前回と同じ転移方法は使えない(´・ω・`)
そうすると、あの場所自体を見つけないといけないわけか……
と――
突如騒々しく、屈強な男たちに囲まれるガルカとアーリーン。
??? : お話中のところ、失礼。
そしてその人の壁を割って現れたのは――
ゲ、ゲゲェー!
お前はーーーーー!
なんだっけ、ほら……スカウターの人……
思い出した!
PMでお前に殴られたのを思い出したッ!ナグモラーダは事件について聞くためにアーリーンをジュノにある連合参謀本部へ連行するために来たのでした。
Erlene : あなた用のスカラーブレーサー。
こんなときに渡すことになって残念だけど。
Erlene : あたしはこれから参謀本部に向かうから日を改めてまたきてもらえる?
Erlene : ごめんなさいね。
それじゃ、また……。スカラーブレーサーを手にいれた!


AF手ゲット。
そして、物語は終局へ進んでいく――
そして、遂にAF連続クエの最後
『
真紅のグリモア』
AFクエ2終了後、ヴァナ日付跨ぎで学者Lv50以上でアーリーンに話しかけると発生。
Erlene : 来てくれたのね、Fireeater。
その後、捜査は連合参謀本部預かりになって例の黒衣の男たちが、陣頭指揮をとっているの。
Erlene : 犯人はあなたの証言どおり、ウルブレヒトと断定されたわ……。
Erlene : あたしも連合参謀本部に出頭を求められて、こんなことを言われたの。
Erlene : 「戦乱の世である現在は軍学者の知恵と知識が入用だ。いわば、君らは必要悪だ。だが……」
Erlene :「この戦乱が終息すれば、君ら軍学者はおそらく表舞台には立てなくなるだろう」って。
Erlene : 覚悟はしてたつもりだったけど……
やっぱりショックかな。現代に学者がいないのが何故か、というのを何となく予感させる言葉でした……(´・ω・`)
しかし、事件は終わっていない。
同門の過ちは同門が正さないと、と続けます。
事件がいつ始まったか……
それはAF1クエでシュルツ先生を探し、先生から受け取った手紙をウルブレヒトに渡したときから……
先生なら何かを知っている、知らなくても何かに気が付くはずと。
Erlene : 今回はほら。
以前にも先生を見つけたことがある例のニコラウスも、協力してくれるそうよ。
Erlene : あ、そうそう。
彼からあなたに言づてがあるんだった。
「なんらかの意図をもって行動するとき、先生は必ずヒントを残しています。それを探してみてください」
Erlene : ……だそうよ。
ほら、あなたが先生を見つけた場所。
そこに、なにか先生はヒントを残しているかも。
Erlene : まず、あなたはそこをあたってみて。
あたしは別の心あたりを捜してみるから。この言葉を元にクエ1で訪れたパシュハウのあの場所に行ってみます。
同じく以前と同じく天候マークがある状態ではIndescript Markingsは無反応なので、天候マークがある場合は待ちましょう(・ω・)
そこには――
1通の封書が落ちている……。
だいじなもの:宛名のない封書を手にいれた!手紙を開けてみるとこんなことが書いてありました。
Erlene : 封書が落ちてたですって?
Erlene : あたしにも見せて……。
Erlene : 間違いない、先生の手紙よ。
わざわざ、文を鏡文字で書く人なんて
先生しかいないもの。だいじなものから見る以上に手紙は長い文章だったようで、アーリーンが読み上げてくれます。
「密に魔を宿せし生血を糧とし
真の戦術魔道大典は育まれん。
其が名は『真紅のグリモア』と云ふ。
然れども、其が血
塵界の魔に穢れしままなれば
ただ大典を濡らし、徒に魔文字を滲ますのみ。
汝、真の大典を欲さんと
願うならば『退魔の秘石』が溶け出でし
源泉を見出し、其が穢れを濯ぐ要あり」これは……
もしかして、ウルブレヒトが凶行に走った原因、なのだろうか……
ウルブレヒトがいった言葉が蘇ります。
グリモアはな、魔道士の血を吸わせることで、より魔道書としての本来の力を発揮できるのさ。ウルブレヒトが魔道士を襲った。
性格にはその血を得るために――
アーリーンはこの手紙は先生の字で間違いないといっていた。
これは答えを記してくれたものなのだろうか。
それとも――
Erlene : ……Fireeater、聞いて。
Erlene : ひょっとしてこの手紙。
あなたがウルブレヒトに届けた封書と
同じ文面なんじゃないかしら。
Erlene : これはあたしの憶測だけど
彼が事件を起こした発端は、
ひょっとして先生が……。
Erlene : ううん、まさか……ね。……
Erlene : それより、これ。
ウルブレヒトに渡した封書と同じだと
仮定すれば、彼を捜すヒントになりそうよ。アーリーンの推理はこの手紙から現在ウルブレヒトが居る場所を推理します。
それはルホッツ銀山。
ただし、現在ルホッツ銀山はグロウベルグ開戦の折に閉鎖され、現在は立ち入り出来ない。
その鍵も同じく手紙に記されていました。
Erlene : ……ん?
早速だけど、この端っこの小さな文字……
戦術魔道「式」じゃない。
Erlene : しかも、いままで
見たこともないほど、複雑で難しい「式」。 Erlene : あたしの知ってる
ルホッツ銀山の入り口は、グロウベルグ会戦の後
安全のために閉鎖されたってことよ……。
Erlene : どうすれば……。
Erlene : そうだわ!
式よ! さっきの戦術魔道式!
座標らしき数値が含まれていたし
おそらく、銀山への移送式なのよ。
Erlene : あたしの推論が正しければ
その式と呼応する戦術魔道式が
グロウベルグのどこかに記されているはずよ!
Erlene : あなたは、その式を探して!
きっと、ルホッツ銀山へと侵入できるはずよ。
Erlene : あたしは、急いで
このことを連合本部に伝えるわ。
人手を出してくれるかもしれないから。だいじなもの:
移送魔道式の写しを手にいれた!
場所も分かった。
そしておそらく進入方法も……
あとは踏み込み、ウルブレヒトを止めるだけです!(`・ω・´)
さてー……
システム的なメタなお話ですよー。
このクエは学者AF唯一の戦闘があるます。
最初はお手伝いお願いしようか、現地でシャウトして同志募ろうかとかさえ思ったのですが
なんか学者スレに召喚ソロの撃破報告あったのでソロで行ってみることにした召/白
薬品も持っていくますた。

グロウベルグE-10に洞窟があります。
この中にIndescript Markingsがありますが、この横に『 』と空白のターゲットが合わさるところがあります。

学者クエ定番ともいえる感じになってますが、天候マークがないときにこれを調べるとイベントが発生します。
壁面に複雑な数式らしきものが
びっしりと落書きされている……。
移送魔道式の写しの文字が輝き始めた!

Ulbrecht : ……Fireeaterか。
ここを嗅ぎつけた知力は、軍学者として
誉めてやらなくもないけど……しつこい奴だな。
Ulbrecht : 偉大なる戦術魔道大典が
間もなく完成するんだ。悪いけど
弟弟子くんの勉強を見てやるヒマはないんだよ。
Ulbrecht : ……と諭したところで
おとなしく去るような奴じゃなかったよな?
Ulbrecht : 仕方がない。
兄弟子として胸を貸してやろう。
Ulbrecht : 敬意と感謝を学んで……死ね!
次にIndescript Markingsを調べるとルホッツ銀山へ突入です。
強化は消えません。

最大の問題というか、気になる点はBF内の広さだったのですがこれは問題なし。
というか、広いというか、突入場所の左右に道があって、そっちまで逃げられるので召喚としては非常にやりやすい作りでした。
フェンリル出して、履行リキャごとにエクリプスバイト撃つ感じ……?
向こうのダメージソースは近接が短剣での攻撃、短剣WS。
3系精霊各種……
これは、ウルブレヒトは陣も使ってくるのでそれに対応した精霊使ってくるのかなと思ったんですが砂塵使った直後にエアロ3とか撃ってきたりしてたのでそういうルールでもないようです。
それから詠唱前に気炎万丈や疾風迅雷の魔道書を使ってるのは見ますた。
他にドレインアスピル、それからポイズン。
補助的な魔法ではプロシェル、ディスペル、リジェネ2とケアル4を使ってました。
通常攻撃に関してはフェンリル>ウルブレヒトとなるくらいなので、ダメージ自体はサクサク通ります。
履行でも1000↑コンスタントに出ます。
物理回避も75から見て、そんなに高くないのでしょうな。
魔法も神獣の魔法耐性のおかげでレジるので、一気にフェンリル即死したりとかもなかったです。
再召喚は↑のとおり、やりやすい地形なので問題なし。
ヘイトも履行の実行や、アイテムを使った程度であればフェンリルが一回殴れば固定してくれます。
蓄積ヘイトがちょっとおかしいかも、とか若干思いました。
同じような戦い方してた破滅の壺ソロと比較すると、ですけど。
ただ、HPが無駄に多い……
最初履行撃ったとき、HPバーの動かなさ見て焦ったのですがダメージは1000↑出てたので単純にHP多いだけなんだなとなんか諦めましt
長期戦になるのがHPから分かったのでMPが半分切ったところでアスフロ発動してプロエ。
ハウリングムーンは使わずに相変わらず、エクリプスのみ撃ちつづけました。
その後、もう一回MP半分切ったくらいでバイル使用。
とにかく、フェンリルに即タゲ移って、そのままガチ固定してくれるので非常に楽ですた。
ガルカが受けた魔法は再召喚直後に飛んできたディスペルのみ。
このとき消えたのがリレでちょっと焦ったですが。
というか、ブリンクとリレイズしか魔法張ってなかったんですけd
えと、それからウルブレヒトは学者2H連環計を使ってきます。
何せ魔法を受けるのがフェンリルのみだったのでガルカのときはまったく実害もなかったのですが、この際ウルブレヒトが唱える黒魔法全てが黒のグリモア状態であると範囲化するそうです。
えぇ、3系精霊も範囲化するそうなので、PTで行く方や蝉を使い手で挑む方なんかは注意したほうがいいと思うます。
ちなみにサイレスは完全耐性疑惑がとても高いので、黙らせればよゆー! とはいかないようですお(´・ω・`)
てっきりHP0にしなきゃいけないと思っていたのですが敵HPが3割切ったくらいで終わりました。
いや、履行撃った瞬間に終わったので今までの何倍ものダメージ出たのかと思ってしっこちびりそうになtt
丸ログうpでもしようかなぁとちょっと思ったのですが、召喚だとログを拾う範囲外まで逃げてるので何の役にも立たなそうなので止めますた(/ω\)
戦闘終了後イベント。
既に多くの魔道士の血を吸った真紅のグリモアは完成していました。
ウルブレヒトの手にある、まさに血よりもなお鮮やかに紅いグリモアが眩い光を放ちます――


そして――
グロウベルグでのイベント後、古墳へ行きアーリーンへ話しかける。
Erlene : 事件は表向き、
集団脱走事件として処理されるそうよ。
戦時ですもの。確認する術はないでしょうから。戦時下で、学者による凶行とでも放送されたら現在戦力として用いている軍属の学者が機能しなくなる可能性もありますし、何より士気に関わりますからな……
Erlene : ……そうだわ。
ねえ、Fireeater。
先生に代わり、あなたにこれを授与しなきゃ。
Erlene : あなたが、シュルツ流軍学
エルディーム塾、最後の卒業生よ。
おめでとう、Fireeater!
戦争はまだ終わってはいないわ……。
あたしたちにはやるべきことが山ほどあるわよ!
Erlene : さあ、「知行合一」。
勉学に、実戦に、軍学者の底力を
見せてやりましょう!
スカラーボードを手にいれた!

アーリーンに祝福され、受け取ったのはスカラーボード。
卒業の証らしい。
しかし、アーリーンはこんなこともいっていた……
それから、もし戦争が無事終結したら、すべてのグリモアは禁書として没収される予定……ですって。なんというか……
物悲しい話だ……(´;ω;`)
これが現代に学者が残っていなかった理由のようです。
即封印でないのは、戦力として使えるからでしょうな。
きたないさすがジュノきたないな!
それでも健気なアーリーン。
そう、まだ物語りは終わっていないのだった!
次回予告――
こうして学者AF連続クエを終わらせたガルカ――
追い求めるあまり、道を誤ったウルブレヒトの無垢なる悪意による血の連鎖は止めることが出来たが、スカウター付けたオールバックの意向により学者始まったと沸き立つネ実の反面、戦争終結の際には全てのグリモアが封印されることに。
学者のいない未来からきたガルカ。
その運命を変えることは出来なかったのか……
否! ガルカの軍学の道はまだ終わりではなかった!
事件の真相を解き明かし、決着をつけるべくかの地を訪れる。
終わりの地にして、今尚過去より魂を捕らえ続けられている終わらない地――
ザルカバード今ひとつの物語が終わろうとしている
迫り来るシュルツハイム
圧倒的な軍学力の前に崩れ落ちるガルカ――
ガル者は勝つことが出来るのかッ!
次回ッ! ガル者の奇妙な冒険
最終話
『
グリモアを継ぐもの』
にこうもんのけいッ!
を予定しておりましたが、証がどこで出るか分からないので誰か教えて下さい(´;ω;`)
改めて次回予告――
こうして学者AF連続クエを終わらせたガルカ――
追い求めるあまり、道を誤ったウルブレヒトの無垢なる悪意による血の連鎖は止めることが出来たが、スカウター付けたオールバックの意向により学者始まったと沸き立つネ実の反面、戦争終結の際には全てのグリモアが封印されることに。
学者のいない未来からきたガルカ。
その運命を変えることは出来なかったのか……
否! ガルカの軍学の道はまだ終わりではなかった!
バスを訪れたガルカの前に現れた兄弟子。

AF装備との引き換えに要求されたものは――
フンだった……
絶滅危惧種とさえいわれた学者。
しかし此度のBAでの強化、そして皆待ちに待ったAFの実装。
賑わうパシュハウ[S]
否!
殺伐としたパシュハウ[S]ッ!情報が極端に少ないながら、ネ実の採れた学者の報告をまとめて見ると絶望的な状況
曰く、ペイストのフンは過去沼、ペイストの生息地域全域にランダムで出現
曰く、ペイストのフンは誰かが採ると消える
曰く、雨上がりでしか発見できない。これがリポップ条件※現在は雨上がりのみのリポップではなく、雨天時のみポップしないというのが濃厚です端的にまとめると
□e<これから皆さんに取り合いをしてもらいますAFクエ3は学者ソロでは不可能な敵の強さ。
中には見知らぬ学者同士協力したものもいるだろう……
しかし、次のラウンドは学者同士が血で血を洗う戦場だったッ!悲喜交々飛び交う学者スレを読み解き、現地の学者同士の取り合いの果てにすべての学者がAFを集め終わるのはいつになるのか!
また、その先にあるものは!

:
これは取り合いにする意味はあるのでしょうか(´・ω・`)
:
ない……ですよね、どう考えてもw次回ッ! ガクシャロワイアル
『
蟲毒』
に、こうもんのけいッ!
どうして僕たちは争わなくちゃいけないんだ!